ぞっとした話。


ここ広島は今日からなんとなく梅雨入りしたみたいな天気です。

梅雨が明けたら、本格的な夏になるのですが、、、、

夏になると思い出す、恐怖体験があります。

 

何年か前の夕方、帰宅途中、猛烈にお好み焼きが食べたくなって

帰り道にある、とあるお好み焼きやへ入りました。

初めてのお店でした。

自宅にカミサンが待っているので、持ち帰りにしてもらいました。

焼いてもらう間、中は暑いので、外で待つことにしました。

焼いているのは、結構高齢なおばあちゃん。

おいしいのを焼いてくれそうだと、ちょっと期待がもてます。

 

しばらくして中をのぞくと、まだ焼いている途中でしたが、

その光景に背筋が凍りました。

 

 

 

おばあちゃん!!!!!!!!!!!!

あごから汗が、、、、、、、、、、、、、、、、

鉄板に落ちてるよーーーーーーーーーーーーーー!

すごい量の汗が一緒になってお好み焼きになってるよ!!!

 

 

持ち帰ったお好み焼きは、なにも知らないカミサンが食べました。

「知らぬが仏」、とはよくいったものです。